〜消えたプリンと残された靴下〜
あなたがホスト(裁判官)となって部屋を作成し、友達を招待します。
友達から共有された合言葉(4桁のコード)を入力して入室します。
友達にこの合言葉を伝えて参加してもらってください
※ あなたが選択した役職は、他のプレイヤーには「選択済み」とだけ表示され、ゲームが開始されるまで秘匿されます。
お父さんが週末の楽しみに買っておいた1個500円の高級プリン。いざ食べようと深夜の冷蔵庫を開けると、そこには無残な空き容器だけが転がっていた。家族の誰かが確実に食べたはずだが、全員が「知らない」と主張している。
※ スロットをクリックすると、セットしたカードを取り消すことができます。
相手の主張やワードの使い方に違和感があれば、ボタンを押してカットインを発動し、ボイスチャットで論破しましょう!
常に偉そうだが、発言の隙間に「過去の栄光」や「仕事の苦労話」をねじ込む。
裁判官(GM)は議論とゲージを見ていつでも判決を下せます。
他の人のターンや弁論中に連打して、陪審員ゲージを揺さぶろう!
誰かがこの言葉を発言したらタップでマーク。揃うと「独自の結論」で勝利宣言できます!
裁判官(GM)は、被告人の非道を認め、有罪の判決を下しました!検察チームの立証と、説得力ある屁理屈が家族の心を動かしたのです。
「私は見ました!事件当時、被告人が 【タッパー】 を 【すり替える】 しているのを!」